お墓じまいの不安を、まとめて解消
費用相場がわかりにくく、補助金の存在も知らない方が多い。
市区町村の補助金・助成金を最大活用。ベストをご提案します。
改葬許可申請・閉眼供養・石材店手配・離檀交渉など。
役所申請・離檀調整・閉眼供養・撤去工事まで1窓口で一括対応
合祀墓では「先祖をないがしろにする」と言われたくない。
お墓の写真・家系図まで供養をつなぐ電子墓誌。親族にも説明可。
パートナー石材店が、手続きから全てを
ワンストップでサポートします。
現在のお墓の状況、ご家族の希望、予算などをヒアリング。補助金が利用できるかも確認します。地域の提携石材店がご自宅や霊園に出向いてご相談を承ります。
閉眼供養の手配、墓石の解体・撤去工事、遺骨の取り出しと新しい納骨先への移転を一括対応。更地への原状回復工事まで含みます。(追悼サイトで随時ご報告)
先祖の供養記録などを半永久的にネット上にも保管します。新しい納骨先に移動しても、寺院・霊園と共有しながら移転先でも活用できます。
費用は大きく4項目。
補助金・助成金を活用する。
| 墓石の撤去・解体 | 1㎡ 約10万円 |
| 閉眼供養 | 3万〜10万円 |
| 離檀料 | 数万〜数十万円 |
| 改葬先(納骨先) | 5万〜150万円 |
| + 電子墓誌の活用 | 数万円〜 維持費無料 |
| 自宅墓 | 数千円〜 50万円 |
| 散骨 | 5万〜30万円 |
| 合祀墓・永代供養墓おすすめ | 5万〜30万円 |
| 樹木葬 | 20万〜80万円 |
| 一般墓 | 100万〜350万円 |
市区町村によってはお墓じまいの費用に対して補助金・助成金が出る場合があります。提携石材店が最新の補助金情報をご案内します。
ご遺族への説明、寺院・霊園との交渉、供養先の設計まで──
ご家族にとって負担の大きいやり取りは、すべて代行します。
分かりやすい資料と墓誌の見える化で解消。必要に応じて会議の場にも同席し、丁寧にご説明します。
離檀料の交渉、閉眼供養の手配、改葬手続き──寺院との関係を悪化させない丁寧な交渉が強み。地域の代理店がサポートします。
合祀墓・永代供養墓など、ご希望に合う移転先を提案。電子墓誌を組み合わせることで、先祖を守る新しい供養のかたちを実現。
檀家離れに悩む寺院・霊園にとって、電子墓誌は収益源・檀家との接点になります。「電子墓誌の導入」で、離檀の際の感情的なしこりを和らげ、お互いに納得できる円満な手続きに繋げられます。
お墓じまいは、 「継承不要なお墓」へ住み替えるという、
重要な選択肢です。
地域の提携石材店がワンストップでサポート。
まずは、お墓じまいに必要な書類・手続き・希望を追悼サイトに記録するだけ。
お墓じまいについて、よくいただくご質問をまとめました。
ご家族だけで説得を試みると、感情的な対立になってしまうケースが多いです。私たちは親族向けの説明資料の作成、親族会議への同席まで対応いたします。
特に「先祖をないがしろにする」という不安に対しては、電子墓誌のデモを見せながら「先祖の記録をむしろより手厚く残せる」ことを丁寧にご説明します。これまで親族の同意が得られたケースが多数あります。
離檀料の交渉はすべて私たちが代行します。地域の事情に詳しい提携石材店が窓口になるので、寺院との関係を悪化させずに進められます。
さらに、電子墓誌を寺院側にもご提案することで、寺院にとって新たな檀家との接点・収益源になります。「離檀してさようなら」ではなく、お互いに前向きな話し合いになるよう工夫しています。
大きく3つの方法があります。①市区町村の補助金・助成金の活用、②合祀墓・永代供養墓など低価格な移転先の選択、③23社の提携石材店から地域最安の業者を選定。
補助金は市区町村によって制度が異なるため、お住まいの地域で利用できる制度を私たちが調査してご案内します。費用シミュレーションは無料です。
ご家族にしていただくのは、基本的に「ご希望の確認」と「最終確認」のみです。
改葬許可申請・閉眼供養の手配・石材店の手配・離檀交渉・遺骨の取り出し・新しい納骨先への移転まで、すべて私たちがワンストップで対応します。墓所管理システムで進捗もリアルタイムで確認できます。
電子墓誌は、戒名・写真・家系図・動画などをスマホで閲覧できるデジタル墓誌です。必須ではありませんが、お墓じまいの際にセットでご提案する理由が2つあります。
①親族説得:「先祖の記録がデジタルでしっかり残る」と分かれば、合祀墓への移転に対する不安が和らぎます。②寺院交渉:寺院側にも電子墓誌を提案することで、離檀の話し合いが円満に進みやすくなります。
はい、全国対応可能です。23社の提携石材店ネットワークがあるため、お墓のある地域の事情に詳しい業者が直接対応します。
ご家族は遠方にいながら、現地確認・閉眼供養・撤去工事の進捗を、墓所管理システム上で写真・動画付きで確認できます。現地に行かなくても、安心して任せられる仕組みです。