墓誌銘板 (法名碑)は、文字数に制限があります。
電子墓誌は、先祖・故人の墓誌を、
一般墓と同じように刻みます。
FOR TEMPLES & CEMETERIES
檀家の減少、お墓の販売、デジタル連絡網。
時代の変化に応える、デジタル(DX)化を提案。
大勢の遺骨が一緒に納められる合葬墓では、ご遺族が「先祖・故人」を個別に偲ぶ場が物理的に作れません。
小さなQRコードを設置。おひとりおひとりに、専用で供養の場が用意され、法要を演出します。
合葬墓の利用者リスト、連絡先、命日、家族構成など、紙やExcelでの管理は限界。電話・ハガキ連絡も一苦労です。
簡単な檀家・利用者管理、連絡の自動化。寺院・霊園は専用管理画面から出来るようになります。
核家族化と後継者不在で、従来型のお墓は選ばれにくい時代に。寺院・霊園の収益源も多様化が求められています。
「DX対応」という付加価値で、若い世代・遠方在住の利用者にもアプローチ。差別化と新たな収益源を創出します。
合葬墓に設置した永久QRから、いつでも先祖・故人の墓誌にアクセス。
おひとりおひとりの法事にも使えます。
合葬墓に設置されたQRコードから先祖・故人のお名前を検索します。
複数人が納められた合葬墓でも、個別の墓誌が表示されます。
永久保存された墓誌が、祈りの場しとして、表示されます。。
FOR COMMUNAL GRAVES
ご遺族はお名前を検索するだけで、複数人が納められた合葬墓でも個別の墓誌へアクセスできます。
FOR TEMPLE INTERIOR
寺院内に墓誌表示モニター(参拝ブース)を設置。法事や参拝時の利用で、品のある供養の場を演出できます。